ヒッグス粒子の大きさは、理論上、「ゼロ」らしい

ヒッグス粒子の大きさは、理論上、「ゼロ」らしい


世の中には、いろいろな研究分野、専門家がいるが、

物理は、よくわかならないね〜


宇宙とか、素粒子とは、重力とか‥


むずかしい!



ところで、


「唯一見つかっていない素粒子」が、ヒッグス粒子だったとか


そもそも、素粒子とは、

物質をどんどん細かくしていき、
これ以上分けられなくなった最小単位。

科学者はこの「究極の粒子」の正体を突き止めようと、
100年以上も研究してきたとか。



素粒子には「クォーク」と「レプトン」というグループがあり

クォークを野球ボールの大きさにたとえると、
陽子は1万倍以上、東京ドームよりも大きくなるとか‥




ちなみに、


ヒッグス粒子の存在を提唱した
英国のピーター・ヒッグス博士(84)らは
10月8日発表のノーベル物理学賞の最有力候補とされて
いるそうです。




  


Posted by しまふく at 2013年10月04日09:18日記
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